能登半島地震から2年。奥能登にある白藤酒造店、鶴野酒造店、松波酒造という3つの酒蔵の、それぞれ異なる復興の形を通して、能登の今と未来を見つめます。「酒を止めない」という選択の背景には、土地への想い、人との繋がり、そして続けていく覚悟がありました。日本酒の知識がなくても大丈夫。能登の魅力と復興への歩みを、一緒に感じてみませんか。 現地参加の方には、講演で紹介する3つの蔵のお酒の試飲もご用意しています!
●日 時:2026年3月7日(土) 13:20~14:30(12:45~ ZOOM入室開始)
※今回は「ちば銚子熱中小学校」とのクロッシング授業として、オンライン配信と現地両方での開催となります。13:00~13:20は「ちば銚子熱中小学校」ホームルームをしております。いつでも入室可能ですのでこの機会にぜひご視聴ください。
※今回は「ちば銚子熱中小学校」とのクロッシング授業として、オンライン配信と現地両方での開催となります。13:00~13:20は「ちば銚子熱中小学校」ホームルームをしております。いつでも入室可能ですのでこの機会にぜひご視聴ください。
●現地会場:銚子マリーナ会議室
●講 師: 松浦 真弓 先生(アステリア株式会社 シニアマネージャー兼エバンジェリスト)
ゲストスピーカー: 石川県商工労働部産業政策課参事 野崎 祥一 様
●会 場:オンライン開催と現地開催
●受講料:無料
●授業スケジュール:
13:20~14:30
1. 松浦 真弓先生 授業
2. Special Session「石川県の酒造り」 松浦先生 & 石川県商工労働部産業政策課参事 野崎 祥一 様
※「ちば銚子熱中小学校」のすべての授業の終了後、16時頃より始まる現地での懇親会では、松浦先生よりご提供いただける能登のお酒をお楽しみいただけます。





●松浦 真弓 先生 プロフィール

アステリア株式会社 シニアマネージャー兼エバンジェリスト成蹊大学法学部卒。 半導体商社でフィールドエンジニアとしてキャリアをスタートし、その後、IT企業でマーケティングやコミュニティマネジメントに従事。2018年にアステリア株式会社に入社し、現在は社長付・地域共創エバンジェリストとして、全国各地でDX、ノーコード、地域課題の解決をテーマに講演活動を行う。本業と並行し、近畿大学経営学部の非常勤講師、全国推奨観光土産品審査会の審査委員を務める。また、趣味と実益を兼ねた日本酒コミュニティ「松浦日本酒会」(https://www.facebook.com/groups/284262708949355)を主宰し、「強みを活かし、人を元気にする働き方・考え方」 を提案し続けている。
受講ご希望の方は以下のリンク先またはQRコードよりお申し込みください!

